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2013年7月14日日曜日
第九回数理物理セミナ
2013年4月21日、数理物理セミナ第九回目を行いました.テーマは、カテゴリです.
1、『カテゴリ-について』 Yさん
2、『価値・貨幣・価格(その2)』 近藤さん
Yさんには、Derived Categoryの説明をしていただきました.
1、2、の資料は整理中です.
2013年1月21日月曜日
第八回数理物理セミナ
2013年1月20日、数理物理セミナ第八回目を行いました.2013年の新年会を兼ねて行いました.テーマは、
1、『BRST対称性のある量子力学』 片桐さん
2、『代数体の数論』 田中さん
1、の講義ノートは片桐さんに準備いただきました.
BRST対称性のある量子力学
2、補足資料を作成しました.
-2013年1月20日『第8回目数理物理セミナ』の補足-
2012年12月5日水曜日
第七回目数理物理セミナ
2012年12月2日、数理物理セミナ第七回目を行いました.テーマは、
1、『位相場理論』 横山
2、『場の理論入門II』 Yさん
1、の資料:
位相場理論のノート
2、の資料準備中です.
2012年10月29日月曜日
第六回目数理物理セミナ
2012年10月21日、数理物理セミナ第六回目を行いました.テーマは、
1、『平方剰余の相互法則』の補足説明 田中さん
2、『場の理論入門』 Yさん
1、の資料は前回のものを用いました.2、の資料は整理したのちの公開とさせてください.
2012年9月30日日曜日
平方剰余の相互法則
先日7月15日に数理物理セミナの第五回目を行いました.そのときには、田中さんに『平方剰余の相互法則』というタイトルで、講義をしていただきました.
田中さんのAgenda:
平方剰余の相互法則
2012年9月16日日曜日
数理物理セミナのこれまでの内容
今まで10回、数理物理セミナを開催しております。これまでの内容を整理して一覧にします.
第一回目:
・
パープルサークル上における素数の生成と収束 小西
・
パープルサークル上における素数の生成と収束の理解のために 横山
第二回目:
・
ゼータ函数と統計力学 横山
第三回目:
・
分配函数と相関函数 甲元
・
年頭に申しあげたいこと2点 横山
第四回目:
・
価値・貨幣・価格 近藤
・
私の熱力学への動機(虚時間変換) 横山
第五回目:
・
平方剰余の相互法則 田中
・
楕円曲線を用いた公開鍵暗号の数理と構造 沓間
・
数論トポロジーの話題から 横山
第六回目:
・数理物理セミナの第六回目を2012年10月21日に行いました.
1、田中さんには、先回の『平方剰余の相互法則』の補足説明をしていただきました.
2、今一つは、Yさんに『場の理論入門』の話をしていただきました.
1、の資料は、先回の続きです.2、の資料は現在準備中です.
第七回目:
・数理物理セミナの第七回目を2012年12月2日に行いました.
1、「位相場理論」 横山
2、「場の理論入門II」 Yさん
1、の資料は、
位相場理論のノート
2の資料は、準備中です.
第八回目:
・数理物理セミナの第八回目を2013年1月20日に行いました.
1、『BRST対称性のある量子力学』 片桐さん
2、『代数体の数論』 田中さん
1、の資料 BRST対称性のある量子力学
2、の資料
『第8回目数理物理セミナ』の補足-
第九回目:
・数理物理セミナの第九回目を2013年4月21日に行いました.
1、『カテゴリ-について』 Yさん
2、『価値・貨幣・価格(その2)』 近藤さん
第十回目:
数理物理セミナの第十回目を2013年6月30日に行いました.阿部泰裕さんのタイトル『場の量子論と散乱振幅』のセミナです.
講義ノート:
QFT and Scattering amplitudes
第十一回目:
数理物理セミナの第十一回目を2013年9月21日に行いました.飯高先生のタイトル『代数曲線の幾何学』の講義です.
第五回目数理物理セミナAgenda
本日、数理物理セミナで、下記のAgendaでトークをさせていただきました。「数論トポロジーの話題から」とのタイトルで、第五回目のセミナでトークをいたしましたので、公開します.
第5回数理物理セミナのAgenda:
数論トポロジーの話題から
実際にトークで使用したものに、文献リストを加えました.リンクもはってあります.ただし、二次相互法則と電磁気の対応の部分、ゲージ理論を使ったリンク数の導出に「飛び」がありましたので、一端削除しました.簡単な文章だけ残してあります.もう一度、日を改めさせてください.
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